EC × AI
人を雇わずに、
EC事業部をAIで持つ。
現役Amazonセラーが自社で動かしているAIの組織を、あなたの会社に。広告・商品ページ・レビュー・在庫・報告をAIに任せ、利益が残るEC事業部を作ります。
こんなことで困っていませんか
- 広告費は増えているのに、利益が残らない
- 担当者が1〜2人で、辞められたら回らない
- 代行会社に払う費用ほど、成果が見えない
EC百人力が違うところ
01
自社で動いているものだけを渡す
Takuは自社ブランドFITPEAKを、AIの組織で運営しています。広告・記事・SNS・問い合わせ・在庫まで、毎日AIが実務を回しています。提案ではなく、動いている仕組みを渡します。
02
売上ではなく、利益で測る
広告費÷総売上(TACOS)と、商品ごとの損益分岐を基準にします。売上を広告で買うだけの伸びは成果と呼びません。
03
AIに任せても、決めるのは人
お金・社外への送信・大きな変更は、必ず担当者の承認を通します。AIの費用には上限をかけ、変更はすべて記録して戻せるようにします。
サービスと料金
料金は税抜きの目安です。会社の規模と範囲に合わせてお見積もりします。
AI運用
月15万円〜
AIによる広告運用と、毎月の経営レポート・定例。小さく始めたい会社向け。
1部門だけ構築
150万円〜
別途 月20万円。広告など1つの部門だけをAI化し、成果を見てから広げられます。
AI EC事業部
個別見積もり
広告・商品ページ・レビューとLINE・問い合わせ・在庫・報告の部門を、安全装置ごと3か月で構築します。
進め方
STEP 1
AI利益診断
レポートを預かり、診断の資料をお送りします。
STEP 2
ご提案
診断をもとに、AIに任せる範囲と費用、回収の見込みを出します。
STEP 3
構築(約3か月)
部門ごとにAIを組み込み、承認と上限の仕組みを整えます。
STEP 4
運用と改善
毎月の報告と定例で、数字を見ながら直していきます。
ABOUT
宇良琢真(Taku)
合同会社SVPコーポレーション 代表
Amazonで8年間、自分の商品を売り続けている現役のセラーです。筋トレ用品のブランドFITPEAKを、Amazon・自社サイト・TikTok Shopで展開しています。
Makuakeでは、ランニングマシンと自社のパワーグリップで支援を集めました。メーカーのAmazon運用も、広告から商品ページ、LINEまで、これまでに17社を支援してきました。
いまは自社の運営を、部門ごとに分かれたAIの組織に任せています。その仕組みを、同じ悩みを持つEC事業者に渡すのがEC百人力です。
よくある質問
月商がまだ小さくても相談できますか?+
できます。AI利益診断とAI運用は、規模を問わずお受けしています。
AIに任せて、勝手に広告費を使われませんか?+
使われません。お金が動く操作と社外への送信は、必ず承認を通してから実行します。AIの利用料にも上限をかけます。
今の代行会社や担当者はどうなりますか?+
担当者の方には、判断と商品づくりに時間を使ってもらう形にします。代行会社との併用も可能です。
診断に必要なものは何ですか?+
Amazonのビジネスレポートと広告レポート(直近3か月分)です。出し方が分からなければお手伝いします。